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2016/1/13 (水)

2016011301RESULT.png

GAP+21

MAR パニックの形を取りに行くが、戻す。クアトロではない。
ESRX 大ギャップを狙いに行くも、反転。あとで見ると、80.45付近が下値抵抗線。
ROST 33分でこれ以上よい銘柄がなかったためエントリー。
QCOM マーケットに方向性がでてきたため、エントリー。
NXPI ミスエントリー。ADBEと誤認。
ADBE クアトロサイドだが、すぐ上に抵抗線。

ESRX の波乱はイベントが起きたと思い、エントリーしたところからリズムが狂った。
下値抵抗線の見落としでショートサイドエントリー。
この段階で入るならロングサイドにリバーサルエントリー。ルール設定がなされていなかった。

パニックの形は、クアトロサイドで抵抗線がなくマーケット方向が安定していないとうまく動かない。

早い時期の動きを逃したくないため、FIBOラインでエントリーをするも、反転する場合がある。
FIBOでエントリーするか、3分待つかの判断を決めなければならない。

【動画による反省】
30分
ESRXは方向性が安定していない。ボトムスキャンからは消えたり
31分
ESRX ROST MAR はすべてギャップ順方向への動き
31分19秒でMARエントリー時は、動きあり。ジャスト執行でない場合は戻しに注意。

ESRX ROST MARはブレイクスキャンからも消えたり表示されたりしていて方向性が安定しない。
しかし、ブレイクスキャンが表示されない時は、動きが逆行している時。

NQC5は
1分 陰線 2分 陽線 3分 陰線 4分 陰線 と方向性が安定しない

ESRXはエントリー前に抵抗線の確認をするべき。ギャップ順方向では、確認しなければならない。

33分の段階で、ボトムスキャンのブレイク表示がないということは、大口は入ってきていない。

プレイに夢中で、現状を忘れがち。今日は、呑み込みもなく、リバーサルもない日。
無理する日ではない。





2016011302NQC5.png
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